声を聞く行ってみる

【世にも奇妙な物語】終わらないブログ


'stats.label.addfriend' (MISSING TRANSLATION)

皆さん、ご機嫌いかがでしょうか?

夏の暑い日ざしに体が溶けそうな毎日が続いていますね

こんな時は怖い話なんかを見て涼むといいなんて聞きます

僕も毎晩のように怖い話を読み漁り目を開けたままでしかシャンプーができなくなっております

そして目が真っ赤になった鏡に映った自分の顔を見ては少しだけチビってしまう毎日を送っています

そんなストーリーテラーの

S__106168322

「髪切った??」が口癖のダイキが本日はお送りします

皆さんは世にも奇妙な出来事に出会ったことはありますか??

世にも奇妙な出来事が起きる世にも奇妙な世界と僕たちは常に隣りあわせで生きています

S__106168325

そして奇妙な出来事が何の前触れもなく突如として僕たちの目の前に現れる瞬間があるのです

 

エピソード① 『聞こえるはずのない笑い声』

 

これはある男が実際に体験したエピソードです

S__106201093

木戸大紀(仮名)

これはかれこれ15年以上前の話です

当時、専門学校に通っていた彼は周りが女の子ばかりで完全に調子にのっていました

S__106184707

学校が終わったら近くの居酒屋にみんなで飲みに行き休みの日も遊びほうけていました

家にも寝に帰るぐらいの生活が続き帰るといってもあたりが明るくなってからっていう日も多かったのです

その日も彼は専門学校の友達を連れて山奥にドライブに出かけていました

S__106184708

今とは違って当時は連絡といったらメールか電話

その日、彼の元に母親からこんなメールがあったそうです

「アメリカで大変なことが起きてるよ!!」

その日は9月11日・・・

あの人類最悪のテロがあった日でした

でも電波が悪かったのでこのメールは届いてはいませんでした

今と違って山奥に電波なんてなかったんです

それぐらいの山奥

でも彼と彼の友人はどうしてもトイレに行きたくなってしまったのです

でもコンビニなんてあるはずもなくトイレに行きようがありません

このまま女子が乗っている車内でもらすわけには行きません

必死で探しました

そして暗闇の中、山道の入り口にトイレを見つけたのです

真っ暗だったので女子たちを車内に残して2人だけでトイレにむかいました

数分歩いたところにトイレがポツンとありました

隣りあわせで使っているとふいにか細い女性の笑い声が聞こえました

2人で顔を見合わせました

そして車まで猛ダッシュです

走りながらもオシッコは出ていたかもしれません

今となってはもう覚えていません

ただあの時の恐怖は覚えています

そして車のドアを開けて

「誰か笑ってた?」

って聞きました

誰も頷きませんでした

そしてあたりを見回してみるとそこには民家はなく墓地が広がっていました

あれはいったいなんだったのでしょうか・・・

 

エピソード② 『突如、現れた闇』

 

これはある女が実際に体験したエピソードです

S__106201095

菱田員子(仮名)

これはかれこれ数年前の話です

彼女はオシャレをする事が大好きな女性です

S__106201097

人の事はもちろんの事、自分の事を着飾るのも大好きです

そしてショッピングも大好きです

S__106201096

その日、彼女はショッピングに出かけました

そしてあてもなく歩いているとふとあるお店に引き寄せられるように足がむいたそうです

そのお店はあきらかに外の空気とは違いました

何ともいえない異様な空気だったようです

薄暗い店内を足のおもむくままに歩いていると彼女の目にとまるものがあったのです

彼女は視力がいいのです

昔、目が悪くなったと言ってコンタクトを作りに行ってマサイ族に間違えられたレベルです

そんな彼女はメガネとは無縁の生活をしていましたが無性にある1つのメガネに心が奪われました

どうしても欲しくなってしまったのです

見るもの全てを虜にする魔性の力があるメガネです

彼女はそのメガネをレジに持って行ってお金を払うともう居ても経ってもいられずにその場でメガネをしました

そしてお店を出た途端に彼女の視界は暗くなりました

薄暗い店内から明るい店外に出たはずなのに暗くなったのです

それは魔性の力でも何でもなく調光レンズの力です

なぜ彼女は調光レンズって気付かなかったのでしょうか・・・

 

このように世にも奇妙な世界は僕たちの身近に潜んでいるのです

そしてふとしたきっかけで僕たちの前に現れます

S__106201093

S__106201094

S__106201092

S__106201098

 

エピソード③ 『終わらないブログ』

 

ここまで読んでいただきありがとうございます

それでは最後にストーリーテラーのダイキが世にも奇妙な世界へ皆様をお連れしようと思います

もしかしたら帰って来れなくなるかもしれません

心の準備ができた方は下の世にも奇妙な世界の入り口をクリックしてください

また会えるといいですね・・・

入り口

 

 

 

 

 

LINE ID 『assuredk』
ID検索もしくは友だち追加して頂ければ予約できます

電話をする時間がないときは是非!

Assure hair resort
TEL:0120-927-254

豊橋市牟呂外神町15-7
定休日:月曜日 第2.第3火曜日
HP:www.assure-hair-resort.jp/

Twitter『@assure522』
LINEで送る

The following two tabs change content below.
KIDO DAIKI

KIDO DAIKI

代表Assure hair resort
お客様の”キレイ”のトータルなサポートをさせていただきます。 全てのスタイルはケアをもとに成り立つという強い想いをもち、ヘアケア、スキンケア共に最大限の力を注いでいます。
KIDO DAIKI

最新記事 by KIDO DAIKI (全て見る)

«
  »

2017-08-10 | Posted in ブログNo Comments » 

関連記事